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      <title>◇ろんどんばし◇</title>
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      <description>気になるイギリスについて</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>コッツウォルド･･･民宿形式のゲストハウス</title>
         <description><![CDATA[それぞれの村には数軒のホテルのほか、民宿形式のゲストハウスがあります。
ここでは家族の一員のようなもてなしをしてくれ、思い出に残る滞在になるでしょう。

マナーハウスがホテルになっているものは、英国の伝統を受けついでいて、インテリアからサービスまで一流ホテルにひけをとりません。ブロードウェイの「リゴン・アームズ」TheLygonArms、「ドーミー・ハウス」DormyHouse、ウツドストックの「ベアー」Bear、カースルクームの「マナーハウス」ManorHouseなどがあります。

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         <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 22:09:16 +0900</pubDate>
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         <title>コッツウォルドから少し離れて･･･ウッドストック</title>
         <description><![CDATA[オックスフォードの北約13キロにあり、ウィンストン・チャーチルが生まれたブレナム宮殿で知られていま
す。その広大な庭には湖や牧場があり、庭を一周するミニ列車も走っています。

村にはしゃれたホテルやパブがあって、午後のお茶や軽いお酒でくつろぎたくなります。

コッツウォルドー帯では、車での移動だけではなく、のんびりとサイクリングを楽しみたいものです。

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         <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 21:03:00 +0900</pubDate>
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         <title>コッツウォルドから少し離れて･･･ストラットフォード・アポン・エイヴォン</title>
         <description><![CDATA[ストラットフォード・アポン・エイヴォン

エイヴォン川のほとりにある、シェイクスピアの生まれた町。

チューダー朝独特の、黒塗りの柱が組まれた白壁の建物が並び、特にシェイクスピアの妻アンの生家ハサウェイ家は、茅ぶき屋根の素朴な農家で、ここの見どころ。二人の墓は、トリニティ教会にあります。
ロイヤル・シェイクスピア劇場では、常にシェイクスピアの劇が上演されていて、ファンを集めています。

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         <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 21:48:39 +0900</pubDate>
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         <title>コッツウォルドのそのほかの見どころ</title>
         <description>八ーブガーデン

ハーブはギリシア神話の時代から人間の生活に不可欠で、料理や美容、薬や芳香剤などに使われてきました。
ハーブといえば料理をしない日本人には芳香剤のイメージが強いかも・・・。


コッツウォルドには、
香る庭園と呼ばれる次の2つの有名なハーブガーデンがあります。

散歩の途中で腰かけた石のベンチには、疲れを癒すための薬草カモマイルがぎっしり咲いていて、心憎いばかりです。
こういった気遣いというか、粋な計らいに英国紳士という言葉に説得力があります。</description>
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         <pubDate>Sun, 13 Jun 2010 21:39:17 +0900</pubDate>
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         <title>コッツウォルドの村々･･･チェルトナム、カースルクーム</title>
         <description>チェルトナム

古くからバースにつぐ温泉療養地として栄え、華やかな社交場でした。
18世紀のエレガントな建物が残っていて、コッツウォルドのショッピングの中心地となっています。


カースルクーム

英国で「最も美しい村」として選ばれたこともあります。
丘の斜面に、ライムストーンの家々が並んでいて、ところどころにわらぶき屋根の家が見られます。

村の中心にある領主の館は16世紀に建てられたもので、今はマナーハウス・ホテルとして人気を集めています。庭は美しいグリーンの芝に覆われ、広大な敷地内には森があり、川が流れ、小さな橋がかかっています。川で釣りをすることもできます。</description>
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         <pubDate>Fri, 28 May 2010 20:38:12 +0900</pubDate>
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         <title>コッツウォルドの村々･･･バートン・オン・ザ・ウォーター、チッピン・カムデン</title>
         <description>バートン・オン・ザ・ウォーター

村を小川が流れ、小さな橋がかかっています。
この村をそのまま縮小したミニチュア・モデル、香水の製造過程やハーブガーデンが見られるコッツウォルド・パーヒュマリーがあります。
ポプリや香水を売っているお店には、いつもいい香りがたちこめています。


チッピン・カムデン

この地方で採れるライムストーンで出来た家々が連なり、中心には15世紀に造られた教会、そしてパ
ブ、領主の館があります。アンティックの家具や調度、装飾品を売る店が目立ちます</description>
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         <pubDate>Thu, 13 May 2010 21:36:18 +0900</pubDate>
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         <title>コッツウォルドの村々･･･ブロードウェイ</title>
         <description>この地域の代表的なヴィレッジで、村の中心はなだらかな坂道を下りた所にあります。

かつて商人たちが利用した旅籠も数多く、なかでも16世紀に建てられ、クロムウェルやチャールズー世が泊まったこともある有名なリゴン・アームズは、重厚なたたずまいを残しています。

ここは現在でもホテルとして使われていて、刻みこまれた歴史と洗練された設備とが調和し、快適な滞在ができます。人間の背丈以上もあるどっしりした暖炉では、夏でも寒い日などには、丸太から赤い火の粉がはぜています。

その部屋で人々は、のんびりとお茶を飲んだり、新聞を読んだり、おしゃべりやうたたねなどをして過ごしています。</description>
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         <pubDate>Wed, 28 Apr 2010 21:33:04 +0900</pubDate>
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         <title>コッツウォルド･･･緑ゆたかな丘陵地帯</title>
         <description>村の家々は、お菓子でできているのではないかと思えるほど可愛らしく、背景にはなだらかに連なる丘陵に緑の田園が広がっていて、まるで絵物語の中にいるような錯覚におちいります。

コッツウォルドの村々は、この丘陵地帯に放牧されている、毛足の長い羊から取れる良質のウールのおかげで、16世紀から17世紀にかけて毛織物産業で栄えました、いまでも村にはニット・ウール製品を売る店があって、名残をとどめています。

この地方は小さなヴィレッジの集まりで、鉄道は通っていません。
ロンドン、あるいはオツクスフォードやグロスターなど最寄りの駅から、タクシーかレンタカーで行くことになります。</description>
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         <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 21:31:55 +0900</pubDate>
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         <title>イギリス･･･コッツウォルド</title>
         <description>コッツウォルドは、ロンドンの西北約150キロのところにある丘陵地帯で、イギリスで最も美しい地方と言われています。

あたり一帯にはいくつもの村(ヴィレッジ)が点在していて、それぞれ歴史のある教会を中心に、マナーハウス(領主の館)、アンティックの店、パブ、そしてイン(旅籠)があるのが特徴です。

アンティックの店は日曜日でも開いているところがあり、ウィンドーショッピングをしてパブで昼食をとったあと、小さなお土産屋さんで買い物をしたり、可愛いティーショップでお茶を飲んで帰って行くイギリス人がたくさんいます。</description>
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         <pubDate>Sun, 28 Mar 2010 21:30:59 +0900</pubDate>
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         <title>マナー</title>
         <description>「 Sorry 」　「 Excuse me 」　「 Please 」　「 Thank you 」　の使い分けは覚えてから行きたいところ。

ちょっとぶつかったら、「 Sorry 」
時刻表を見ている人の前を通るとき、「 Excuse me 」
何かを頼むときは、「 Please 」
買い物をしたら、「 Thank you 」と、イギリスの人は、必ず言います。
この意識で人に対して気を遣えるし、優しくなれる気がします。

しかしなぜか、ゴミはその辺に捨てる習慣的なものが・・・・・。
実際接する人に対してのマナーはいいんですが、
早朝のゴミ拾いの人に対しての気遣いまでは考えないんでしょうか？
気遣いってより常識ですが・・・。
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         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 17:23:18 +0900</pubDate>
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         <title>ミートパイ</title>
         <description><![CDATA[小麦粉、バターをたっぷり使ったパイ生地の中に挽肉（主に牛肉）をいれて焼き上げたもの。
伝統的なイギリス料理であるが、欧米各国で食される一般的な食べ物。

<a href="http://advancedlearningsys.com/images/657383658365.jpg"><img alt="657383658365.jpg" src="http://advancedlearningsys.com/images/657383658365-thumb.jpg" width="350" height="262" /></a>

ミートパイの歴史は古く、古代エジプトにまで遡る。その後古代ローマ時代に改良されるようになりパイ生地の中に肉を入れて焼き上げる現在の製法へと変わった。

だが起源については各国が主張しておりあまりわかっていない。フランスでは14世紀にイール・パイ（Eel Pie）のレシピを出版しており、
フランス人はミートパイの元祖であると信じているし、
イギリスでは中世期、コーファー（Coffers）と呼ばれるミートパイが一般化され、また宗教上の理由で金曜日には魚を使ったフィッシュパイも作っていたという。
その後オーストラリアやアメリカ大陸に伝わり独自の生活文化と融合していった。

ミートパイとりアップルパイが好きです。
でも・・・でも・・でも・・・。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イギリス料理</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 18:30:02 +0900</pubDate>
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         <title>ソルテア</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://advancedlearningsys.com/images/856658.jpg"><img alt="856658.jpg" src="http://advancedlearningsys.com/images/856658-thumb.jpg" width="299" height="185" /></a>

イングランドのウェスト・ヨークシャー州ブラッドフォードにあるヴィクトリア時代のモデル・ヴィレッジ（model village）。
エア川とリーズ・リヴァプール運河（Leeds and Liverpool Canal）の流域にある。
この町はユネスコの世界遺産登録物件であると同時にヨーロッパ産業遺産の道のアンカーポイントの一つでもある。

19世紀半ばの産業革命時に、イギリスの実業家タイタス・ソルトはソルテアという工場の町をつくり、その完璧さから後の産業集落や都市計画のモデルとなった。

2001年12月にソルテアはユネスコの世界遺産に登録されたんですが、
意外と最近なのにビックリです。

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         <pubDate>Mon, 28 Dec 2009 18:08:58 +0900</pubDate>
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         <title>ブレナム宮殿</title>
         <description><![CDATA[イギリスのオックスフォードの北部にある宮殿。

<a href="http://advancedlearningsys.com/images/764679769.JPG"><img alt="764679769.JPG" src="http://advancedlearningsys.com/images/764679769-thumb.JPG" width="400" height="300" /></a>

マールバラ公ジョン・チャーチルが、スペイン継承戦争中のブランハイム（ブレナム）の戦いで立てた戦功によって当時のアン女王から贈られた大邸宅。
バロック様式で、建築家ジョン・ヴァンブラの設計による。彼の子孫で、第二次世界大戦中の首相であったウィンストン・チャーチルの生家でもある。

1987年に世界遺産に登録されている。

ウォーター・テラスなんかもあり美しい場所です。

]]></description>
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         <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 18:15:13 +0900</pubDate>
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         <title>レスター</title>
         <description><![CDATA[レスター（Leicester）はイングランド・レスターシャー州の単一自治体 ( Unitary Authority ) 。古代ローマ時代に建てられた、イングランドでも歴史のある都市。

<a href="http://advancedlearningsys.com/images/4586865454.jpg"><img alt="4586865454.jpg" src="http://advancedlearningsys.com/images/4586865454-thumb.jpg" width="400" height="289" /></a>

「ブリテン列王記」（アーサー王物語）を著したジェフリー・オブ・モンマスによると、Kaerleir（レスター）は16世紀の伝説上の王、リア王によって建てられたとなっている。

実際にはこの都市の歴史は2000年近くも遡ることができ、西暦前50年にはローマ人によってRatae Coritanorumという都市が建設されている。それ以前はケルト人であるCoritaniがその地方に住んでいた。

あの日本でも活躍？したゲーリー・リネカーの出身地だとか・・・。
]]></description>
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         <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 18:55:57 +0900</pubDate>
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         <title>リヴァプール</title>
         <description><![CDATA[リヴァプールは、イギリス、イングランド北西部マージーサイド州の中心都市。ザ・ビートルズ発祥の地として名高い。市域面積は111.84平方キロメートル、2005年の人口は447,500人。2008年の欧州文化首都の一つ。
18-19世紀の海港都市としての姿を残している一部の地区は「海商都市リヴァプール」の名で、2004年にユネスコの世界遺産に登録された。

<a href="http://advancedlearningsys.com/images/43664.jpg"><img alt="43664.jpg" src="http://advancedlearningsys.com/images/43664-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>

サッカーチームの名前でも有名ですよね。
強豪チームですし、有名な選手もいますしね。
]]></description>
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         <pubDate>Mon, 28 Sep 2009 17:46:21 +0900</pubDate>
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